FLOKATI

シャギーラグ 200cm×200cm(残6枚のみ)

販売価格 価格 ¥13,500 通常価格 単価  あたり 

税込

リビングにちょうどいいサイズ。 3シーターのソファと2シーターのソファをL字に組んだり、ローテーブルを囲んで座って過ごすのにも最適です。 4〜6人掛けのダイニングと合わせると、ゆとりが生まれ、うまくまとまります。

 

素材
ウール100%(ウールマーク付き)

毛足
6cm

生産国
ギリシャ

メーカー
BIOKARPET

(輸入代理店直販による特別価格でのご提供です。)

ローソファと相性抜群のシャギーラグ

ローソファと相性抜群のシャギーラグ

皆さんのお宅では、どんなソファを使っておられるでしょうか?ひじ掛けのあるアームソファや、足が伸ばせるカウチソファなど、様々な種類があります。そして、ソファの種類やデザインは、部屋の雰囲気やコーディネートするファブリック、使い勝手や用途にも影響を与えます。ソファの一番近くに置くとも言えるラグも、影響を受けるファブリックのひとつです。 数あるソファの中で、日本人向けと言われるソファに、座面が低い『ローソファ』があります。ローソファは、座卓生活とイス生活の良いとこどりが出来るソファで、日本の家のコンパクトな造りでも、圧迫感がないというメリットがあります。では、ローソファには、どんなラグが似合い、快適になるのでしょうか?ローソファとラグのおしゃれなコーディネートを見てみましょう! ソファから寝転がりたくなるラグ ローソファの良さは、座り心地だけでなく、床に座った時にも、ちょうど良い高さになるという点です。ローソファを背もたれにするだけでなく、ローソファを枕替わりにして床に寝転がるという人も多いのではないでしょうか? そんな時に、ラグが重要な役割をします。床が固かったり、冷たかったりすると、寝心地が悪くなってしまいますが、ラグを敷いていれば、ソファから床に寝そべっても快適なままです。しかも、布団を敷いているわけではないので、インテリアも壊しません。むしろ、おしゃれな空間を作ってくれます。 この投稿をInstagramで見る Marit Dybeck(@maritdybeck)がシェアした投稿 こちらの家は、床がモルタル仕上げになっているので、固く、寒さも感じますが、シャギーラグを敷いているので、床に直接寝そべっても問題なさそうですね。見ための温かさもプラスしてくれています。ホワイトのソファとラグ、モルタルの床にグレーのテーブルとフロアライトの脚で、シンプルながらもカッコいいモノトーンコーデになっています。 圧迫感を出さないローソファとホワイトシャギーラグ ペットや、小さなお子さんがソファでくつろぎやすいように、また転倒しても危険がないように、ローソファを選んだ、という方も少なくありません。一般的なラグに比べ、毛足が長いシャギーラグは、ソファから床に下りた際の衝撃緩和にもなりますし、ウール100%の自然素材で出来たシャギーラグを選べば、調湿効果もあって快適で安心です。 加えて、ローソファのメリット、座面が低く、部屋を開放的に見せることが出来るという点をいかして、ラグの色をホワイトにするのはおススメです。膨張色のホワイトであれば、部屋をさらに広く見せるうえ、明るく清潔感もあります。ホワイトラグはコーディネートしやすく、ビビットな色を使ったソファを置いてもアクセントカラーになってステキです。 この投稿をInstagramで見る Nora, Johan& Bulldogge Frida(@cozyhomebynora)がシェアした投稿 こちらのお宅でも、コンパクトな空間に、テレビとテーブル、ソファという、大きめな家電ばかりですが、座面の低いローソファと、部屋を明るく見せるホワイトラグの効果もあり、圧迫感を感じさせません。それどころか、白木のテレビボードやテーブル、かごやグリーンと、シャギーラグのコーディネートで、ナチュラルテイストの可愛らしい空間を作り上げていますね。 さらに、このお宅のようにラウンドタイプを選べば、部屋の形や家具の配置を気にすることなく置けるので、コンパクトな家や、ワンルームにもピッタリです。こちらでも、部屋の角にテレビを配置して空間を斜めに広く使うことが出来ています。 また、ローソファからずれ落ちるようにラグに寝転がるとラグがずれてしまうことがあります。その際、角のある四角いラグでは動いたことが目立ちやすいですが、向きや直線が関係ないラウンドラグであれば、ずれたことが目立たないというメリットもあっておススメです。 この投稿をInstagramで見る nana 30代一人暮らし ✦ฺ(@nanah_ome)がシェアした投稿 ソファにも、床にも座りたい、床でゴロンと寝転がりたい、という方に人気のローソファ。そんなローソファに、シャギーラグを合わせれば、床の硬さや冷たさを感じさせず快適さをアップさせたり、ホワイトラグで部屋をさらに開放的に見せたり、ラウンドラグで多少のずれを気にすることなくソファを枕替わりにして思いっきり寝転がったりできます。 ローソファを使っておられる方や、ローソファの購入を考えておられる方には、相性抜群のシャギーラグとのコーディネートがおススメです!
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『キャンプ・グランピング』にラグをプラスしてオシャレに快適に!

『キャンプ・グランピング』にラグをプラスしてオシャレに快適に!

コロナの影響も相まって、キャンプ人気が続いています。夏が終わり、キャンプシーズンは終わったのでは?という方もいらっしゃいますが、キャンプは秋がベストシーズンと言われています。 キャンプのベストシーズンに合わせて、様々なキャンプ商品やアイテムも増えていて、見ているだけでもウキウキ、楽しくなりますよね!そんなキャンプアイテムに、ラグをプラスしてみるのはいかがでしょうか? テント内や地面にレジャーシートを敷くという選択肢もありますが、おしゃれに、かつ快適に過ごすためにラグを取り入れるのはおすすめです。どのようにコーディネートできるか見てみましょう! キャンプアイテムに加えたいラグ 外ではチェアに座って自然を楽しみ、テント内ではラグを敷くことで、温かな落ち着いたプライベート空間を楽しむことが出来ます。地面に近く、底冷えしやすいテント内にラグを一枚敷くことで、地面の硬さを緩和出来るので、寝袋での睡眠をさらに快適に、暖かく過ごすことが出来ます。 また、洗えるラグを選べば、キャンプで使っても、しっかり綺麗にして長く使うことが可能ですし、丸めたり、折りたたんだりして持ち運ぶのも便利です。   この投稿をInstagramで見る よーすけさん(@yousu_k_camp)がシェアした投稿 キャンプ専用のシートやマットは家になじまないデザインやサイズが多いかもしれませんが、ラグであれば、キャンプでも、車内、家の中やテラスでも使え、自由度が高いというメリットもあります。サイズや色の選択肢も多く、キャンプ用品にこだわらずに探すことが出来るので、おススメです。 グランピングオーナーも取り入れたくなるオシャレラグ キャンプと同様、アウトドア気分を味わいながらも、身軽に行け、ホテルのような非日常感や高級感を味わえるグランピングも人気です。グランピングのテント内には、既に家具やラグ、アメニティ商品が揃っていますが、さらに自分好みのラグを持ち込むこともおすすめです。 また、人気のグランピングオーナーになる方も増えています。オーナーであれば、テント内を、非日常を感じ、贅沢な気分を味わえるようなインテリア作りのために、ホワイトのシャギーラグを取り入れるのがおすすめです。ホワイトのシャギーラグは、高級感やフェミニン感をもちながらも、自然素材のウールを使っているため、アウトドアという環境を壊すこともありません。さらに、テント内が明るくなり、インスタ映えする空間作りにも最適です。 グランピング用のテントの形に合わせて、長方形やラウンド型を選んでみましょう。写真のグランピングテントのように、数種類のラグを重ねたり、ベッドやテーブルなど同じ空間でも、ラグの種類を変えて空間を分けたりするのもおしゃれです。 この投稿をInstagramで見る 【公式】グランピング九州 <湯布院温泉郷 コモレビ>(@comorebi_yufu_)がシェアした投稿 こちらも、グランピング施設のテントです。シンプルなテントですが、ベッドの下にラグを敷いたホワイトコーディネートで、北欧テイストのような、可愛らしく素朴な雰囲気に仕上がっています。ホワイトラグは、コーディネートしやすいうえに、自然や景色の美しさを邪魔しないという点でもおすすめです。 この投稿をInstagramで見る miho(@_miiichan22)がシェアした投稿 ラグは家や室内で使うものというイメージがあったかもしれません。しかし、キャンプやグランピングなど、アウトドアシーンでも、空間を華やかにし、座り心地や寝心地を良くするアイテムとして活躍します。 お気に入りのラグをキャンプアイテムにプラスしてみるのはいかがでしょうか?
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