FLOKATI

シャギーラグ(円形) 150cm×150cm

販売価格 価格 ¥5,800 通常価格 ¥7,035 単価  あたり 

税込

6畳くらいのお部屋に、ちょうどいいサイズ。

角形のラグと違い、円形のラグは位置がずれてしまっても気にならないのがポイントです。

子供部屋のプレイゾーンや、ちょっとしたコーナー作りにおすすめです。

素材
ウール100%(ウールマーク付き)

毛足
6cm

生産国
ギリシャ

メーカー
BIOKARPET

(輸入代理店直販による特別価格でのご提供です。)

ローソファと相性抜群のシャギーラグ

ローソファと相性抜群のシャギーラグ

皆さんのお宅では、どんなソファを使っておられるでしょうか?ひじ掛けのあるアームソファや、足が伸ばせるカウチソファなど、様々な種類があります。そして、ソファの種類やデザインは、部屋の雰囲気やコーディネートするファブリック、使い勝手や用途にも影響を与えます。ソファの一番近くに置くとも言えるラグも、影響を受けるファブリックのひとつです。 数あるソファの中で、日本人向けと言われるソファに、座面が低い『ローソファ』があります。ローソファは、座卓生活とイス生活の良いとこどりが出来るソファで、日本の家のコンパクトな造りでも、圧迫感がないというメリットがあります。では、ローソファには、どんなラグが似合い、快適になるのでしょうか?ローソファとラグのおしゃれなコーディネートを見てみましょう! ソファから寝転がりたくなるラグ ローソファの良さは、座り心地だけでなく、床に座った時にも、ちょうど良い高さになるという点です。ローソファを背もたれにするだけでなく、ローソファを枕替わりにして床に寝転がるという人も多いのではないでしょうか? そんな時に、ラグが重要な役割をします。床が固かったり、冷たかったりすると、寝心地が悪くなってしまいますが、ラグを敷いていれば、ソファから床に寝そべっても快適なままです。しかも、布団を敷いているわけではないので、インテリアも壊しません。むしろ、おしゃれな空間を作ってくれます。 この投稿をInstagramで見る Marit Dybeck(@maritdybeck)がシェアした投稿 こちらの家は、床がモルタル仕上げになっているので、固く、寒さも感じますが、シャギーラグを敷いているので、床に直接寝そべっても問題なさそうですね。見ための温かさもプラスしてくれています。ホワイトのソファとラグ、モルタルの床にグレーのテーブルとフロアライトの脚で、シンプルながらもカッコいいモノトーンコーデになっています。 圧迫感を出さないローソファとホワイトシャギーラグ ペットや、小さなお子さんがソファでくつろぎやすいように、また転倒しても危険がないように、ローソファを選んだ、という方も少なくありません。一般的なラグに比べ、毛足が長いシャギーラグは、ソファから床に下りた際の衝撃緩和にもなりますし、ウール100%の自然素材で出来たシャギーラグを選べば、調湿効果もあって快適で安心です。 加えて、ローソファのメリット、座面が低く、部屋を開放的に見せることが出来るという点をいかして、ラグの色をホワイトにするのはおススメです。膨張色のホワイトであれば、部屋をさらに広く見せるうえ、明るく清潔感もあります。ホワイトラグはコーディネートしやすく、ビビットな色を使ったソファを置いてもアクセントカラーになってステキです。 この投稿をInstagramで見る Nora, Johan& Bulldogge Frida(@cozyhomebynora)がシェアした投稿 こちらのお宅でも、コンパクトな空間に、テレビとテーブル、ソファという、大きめな家電ばかりですが、座面の低いローソファと、部屋を明るく見せるホワイトラグの効果もあり、圧迫感を感じさせません。それどころか、白木のテレビボードやテーブル、かごやグリーンと、シャギーラグのコーディネートで、ナチュラルテイストの可愛らしい空間を作り上げていますね。 さらに、このお宅のようにラウンドタイプを選べば、部屋の形や家具の配置を気にすることなく置けるので、コンパクトな家や、ワンルームにもピッタリです。こちらでも、部屋の角にテレビを配置して空間を斜めに広く使うことが出来ています。 また、ローソファからずれ落ちるようにラグに寝転がるとラグがずれてしまうことがあります。その際、角のある四角いラグでは動いたことが目立ちやすいですが、向きや直線が関係ないラウンドラグであれば、ずれたことが目立たないというメリットもあっておススメです。 この投稿をInstagramで見る nana 30代一人暮らし ✦ฺ(@nanah_ome)がシェアした投稿 ソファにも、床にも座りたい、床でゴロンと寝転がりたい、という方に人気のローソファ。そんなローソファに、シャギーラグを合わせれば、床の硬さや冷たさを感じさせず快適さをアップさせたり、ホワイトラグで部屋をさらに開放的に見せたり、ラウンドラグで多少のずれを気にすることなくソファを枕替わりにして思いっきり寝転がったりできます。 ローソファを使っておられる方や、ローソファの購入を考えておられる方には、相性抜群のシャギーラグとのコーディネートがおススメです!
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『キャンプ・グランピング』にラグをプラスしてオシャレに快適に!

『キャンプ・グランピング』にラグをプラスしてオシャレに快適に!

コロナの影響も相まって、キャンプ人気が続いています。夏が終わり、キャンプシーズンは終わったのでは?という方もいらっしゃいますが、キャンプは秋がベストシーズンと言われています。 キャンプのベストシーズンに合わせて、様々なキャンプ商品やアイテムも増えていて、見ているだけでもウキウキ、楽しくなりますよね!そんなキャンプアイテムに、ラグをプラスしてみるのはいかがでしょうか? テント内や地面にレジャーシートを敷くという選択肢もありますが、おしゃれに、かつ快適に過ごすためにラグを取り入れるのはおすすめです。どのようにコーディネートできるか見てみましょう! キャンプアイテムに加えたいラグ 外ではチェアに座って自然を楽しみ、テント内ではラグを敷くことで、温かな落ち着いたプライベート空間を楽しむことが出来ます。地面に近く、底冷えしやすいテント内にラグを一枚敷くことで、地面の硬さを緩和出来るので、寝袋での睡眠をさらに快適に、暖かく過ごすことが出来ます。 また、洗えるラグを選べば、キャンプで使っても、しっかり綺麗にして長く使うことが可能ですし、丸めたり、折りたたんだりして持ち運ぶのも便利です。   この投稿をInstagramで見る よーすけさん(@yousu_k_camp)がシェアした投稿 キャンプ専用のシートやマットは家になじまないデザインやサイズが多いかもしれませんが、ラグであれば、キャンプでも、車内、家の中やテラスでも使え、自由度が高いというメリットもあります。サイズや色の選択肢も多く、キャンプ用品にこだわらずに探すことが出来るので、おススメです。 グランピングオーナーも取り入れたくなるオシャレラグ キャンプと同様、アウトドア気分を味わいながらも、身軽に行け、ホテルのような非日常感や高級感を味わえるグランピングも人気です。グランピングのテント内には、既に家具やラグ、アメニティ商品が揃っていますが、さらに自分好みのラグを持ち込むこともおすすめです。 また、人気のグランピングオーナーになる方も増えています。オーナーであれば、テント内を、非日常を感じ、贅沢な気分を味わえるようなインテリア作りのために、ホワイトのシャギーラグを取り入れるのがおすすめです。ホワイトのシャギーラグは、高級感やフェミニン感をもちながらも、自然素材のウールを使っているため、アウトドアという環境を壊すこともありません。さらに、テント内が明るくなり、インスタ映えする空間作りにも最適です。 グランピング用のテントの形に合わせて、長方形やラウンド型を選んでみましょう。写真のグランピングテントのように、数種類のラグを重ねたり、ベッドやテーブルなど同じ空間でも、ラグの種類を変えて空間を分けたりするのもおしゃれです。 この投稿をInstagramで見る 【公式】グランピング九州 <湯布院温泉郷 コモレビ>(@comorebi_yufu_)がシェアした投稿 こちらも、グランピング施設のテントです。シンプルなテントですが、ベッドの下にラグを敷いたホワイトコーディネートで、北欧テイストのような、可愛らしく素朴な雰囲気に仕上がっています。ホワイトラグは、コーディネートしやすいうえに、自然や景色の美しさを邪魔しないという点でもおすすめです。 この投稿をInstagramで見る miho(@_miiichan22)がシェアした投稿 ラグは家や室内で使うものというイメージがあったかもしれません。しかし、キャンプやグランピングなど、アウトドアシーンでも、空間を華やかにし、座り心地や寝心地を良くするアイテムとして活躍します。 お気に入りのラグをキャンプアイテムにプラスしてみるのはいかがでしょうか?
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アウトドアリビング・ベランダリビングの コーディネートに欠かせないラグ

アウトドアリビング・ベランダリビングの コーディネートに欠かせないラグ

家にいながら、デッキやベランダ、テラス、屋上を活用してアウトドア気分を味わうことや、室内リビングだけでなく、デッキやベランダでも食事や家族団らんを楽しむために第二のリビングとして使う、アウトドアリビングを取り入れている方が増えています。 ベランダやテラスをリビングのように使うためには、テーブルやベンチといった家具が必要ですが、そんなコーディネートには、ラグも欠かせません。アウトドアリビングをおしゃれにするラグのコーディネート術や、メリットを見てみましょう! ラグを敷いてリビング感をアップ! ベランダやテラスにテーブルやベンチ、ソファを置くだけでも、アウトドアリビングとして使えるようになりますが、ラグを敷くことで、いっそう落ち着いた雰囲気にすることができ、床の仕様に関係なく、リビング感を増すことが可能になります。ベランダやテラスでは、アウトドア用のガーデンチェアやテーブルを使うことが一般的ですが、本格的にリビング気分を味わうために、屋根や雨よけがあるお宅では、重厚感のある室内用の家具を使う方も増えています。その点で、ラグを活用すれば、家具の脚やベランダの床への傷防止になります。そのため、家具を外だけでなく室内やインナーテラスなどで兼用している方もいらっしゃいます  この投稿をInstagramで見る ベランダライフをデザインする「ベランダリビング」(@veranda_living)がシェアした投稿 また、ラグであれば、常に出しっ放しにせずに、雨天時や必要の無い時はくるっと丸めて、倉庫や室内に保管しておくことも出来ますし、埃やゴミがついても、簡単に掃ったり、洗って干したりすることもでき、ベランダの床をリビング仕様にリフォームする必要もなくて便利です。季節や好みに合わせてサイズや色、デザインを交換することも簡単に出来ます。 デッキや縁側に広げてのんびりと♪ ベランダやテラス以外にも、こちらのお宅のようにウッドデッキにラグを敷いて庭や自然を眺めながら、のんびりできるアウトドアリビングもステキです。 デッキや縁側であれば、ソファやベンチが無くても、ラグの上で寝転がってお昼寝するにも最適です。小さなお子さんが座って遊ぶ点でも、柔らかく、安心です。また、これからの季節、少し寒くなってくるので、シャギーラグなどの毛足の長いラグにしておけば、足元を冷やすことなく暖をとることも出来ます。 この投稿をInstagramで見る 富田製材株式会社(@tomida_seizai.2018)がシェアした投稿 こちらでは、デスクを出して仕事をしたり、ハンモックやチェアをだしてリラクゼーションスペースにしたり、ベランダでリビング以上の使い方を楽しんでおられる様子が分かりますね。ベランダもひと部屋として活用することや、コロナ禍で在宅勤務やリモートワークが増えているので、家の中で、メリハリを付けたり、雰囲気を変えリラックスモードで仕事を楽しめる環境をベランダで行うことも出来るかもしれません。足元にラグを敷いていれば、土足に履き替えることなく室内履きで部屋から行き来ができたり、リラックスした雰囲気を作ったりするうえでも効果的です。 こちらのお宅のように、ベランダサイズに合わせた長方形のラグを全面に敷くことも出来ますし、あえてラウンド型のラグで、休憩スペースと仕事スペースをベランダやテラス内でも空間を区切るように、部分的に敷くことも出来るかもしれません。また、イスにあるシャギーブランケットに合わせて、シャギーラグをコーディネートすれば、ベランダリビングのインテリアも統一することも出来るかもしれませんね。 この投稿をInstagramで見る ベランダライフをデザインする「ベランダリビング」(@veranda_living)がシェアした投稿 ベランダやテラスにラグを敷くことで、家にいながらアウトドア気分を味わえるアウトドアリビングを、いっそうおしゃれに快適に、過ごせるようになります。また、ラグによって、殺風景なベランダでも、ひと部屋増えたかのように居住空間として使えるようになります。ラグを使って、アウトドアリビングをコーディネートしてみてはいかがでしょうか?
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インナーテラスや土間にラグを敷いて使い勝手をアップ!

インナーテラスや土間にラグを敷いて使い勝手をアップ!

昔ながらの日本家屋のように土足のまま家の奥まで入れる広い土間スペースや、天気に影響されることなく洗濯物を干したり植物を楽しんだりできるインナーテラス、アメリカンスタイルの土間リビングなど、室内にタイルやコンクリートで土足のまま過ごせるスペースを設けているお宅が増えています。 では、インナーテラスや土間にラグは敷いていますか?土足で過ごす場所にラグ?と驚かれるかもしれませんが、ラグがあるとさらに便利な部屋になることをご存知でしょうか?土間とラグのコーディネートや、メリットをみてみましょう! 土間こそラグが使える!? 自然豊かな庭と繋がるインナーテラス部分にシャギーラグを敷いています。グレーのタイルにブラックの革のソファーの組み合わせの中で、ホワイトのラグがアクセントになり、モダンながらも温かなコーディネートになっていますね。 place architecture:design - サンルームの写真はこちら - Houzz 素敵なコーディネートもさることながら、ラグがあることで、インナーテラスの快適さもアップしていることにお気づきでしょうか?ソファーやイスに腰掛けての癒し空間が、ラグがあることで床に座ることも出来ます。土足の空間だからこそ、ラグの利点が発揮されています。 また、インナーテラスをペット達のスペースとしているお宅では、イスに座ることが出来ないペット達が、足を傷めることなくくつろいだり、土間のひんやり冷たい空間とラグの温かな空間を使い分けて寝たり、ペット達にとってさらに快適な空間を作るうえでの便利さも感じておられます。 身支度を整えやすいシューズインクローゼットに! こちらのお宅のように、玄関横に土足で入れるシューズインクローゼットを設けているお宅でもラグは活躍します。帰宅後、靴やアウターを脱ぎたいけど両手いっぱいの荷物で手がふさがっている、しかも土間には置きたくない、という方も少なくありません。専用の棚が無くても、シューズインクローゼットの一部にラグを敷いておけば、荷物をすぐに置くことが出来ます。 また、幼いお子さんは靴を立ったまま履くのは難しいかもしれません。ラグがあれば、地べたに座って自分のペースで履くことが出来ます。さらに幼い抱っこが必要な子も、ベビーカーに乗り降りする前にラグの上で座って待ってもらうことができ、大人も落ち着いて身支度を整えやすくなります。 さらに、ラグの良いところは、邪魔な時は取っ払うことも、畳んで必要なサイズだけにすることも、場所を移動させることも出来るという点です。シューズインクローゼットの中を土間部分とフローリング部分に分けて作ることも出来ますが、自転車やベビーカーなどの大きなものが必要な時期には土間部分が広い方が便利ですが、ベビーカーが必要無くなると、フローリングや収納部分が広い方が良いかもしれません。ラグであれば、その調整をリフォーム無しに行うことが可能です。 Mitra Designs Studio Collaborative - 玄関の写真はこちら - Houzz 最近は、インダストリアルテイストなど、無機質なインテリアコーディネートを楽しんでおられる方を中心に、マンションを含めリビング全体を土間にしている、土間リビングスタイルのお宅も人気です。生活の洋式化が進み、イスでの生活が中心なのでキッチンやダイニングテーブルでは問題ないかもしれませんが、やはり、靴を脱いで安らげるスペースもあると便利です。こちらのお宅のように、ソファーの前や子供が遊ぶスペースにラグを敷くことが出来るかもしれません。 土間リビングの場合も、フローリングをあえて張らなくても、家具のレイアウトに合わせてラグを移動できるので、コーディネートの幅が広がるというメリットがあります。 Hudson Street Design -...
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